> 前回追加した品目:
0 品目

イムノクロマトグラフィー、受託製造、ブロッキング剤、イムノアッセイ開発

技術スタッフによるコンサルティングにより、お客様のイムノアッセイ開発をサポートします



◆イムノクロマトグラフィー用部材

製造開始から20年。安心と信頼のラテラルフローアッセイ用ニトロセルロースメンブレンを提供しています。

ラテラルフローアッセイを用いたイムノアッセイは、ELISA と共に重要な簡易診断方法です。
メルクミリポアでは、20年以上の歴史を持つ、ラテラルフロー用のニトロセルロースメンブレンを始め、薬剤吸収用のコンジュゲーションパッドなど、幅広い部材を提供しており、多くの診断薬メーカー様に採用していただいてまいりました。特に「ロット間の品質差がない」、「充実したテクニカルコンサルタントで開発をサポート」の2点に関しては、お客様より高い評価をいただいています。
お客様のご要望に沿ったサイズおよび形状のメンブレンの供給が可能です。
診断薬用部材をご検討中のお客様は、是非、下記リンクよりお問い合わせください。


主な用途
  • 感染症診断
  • 妊娠診断/排卵日診断
  • 癌マーカー診断
  • 薬物診断

  • 製品のお問合せ・お見積り
    技術的なご質問から供給体制や価格のご相談まで、何でもお気軽にお問合せください。


  • カタログ・技術資料をダウンロードする
    ラテックス粒子を用いた免疫比濁法の基礎とアプリケーション例をご紹介!
     ラテックス凝集免疫比濁法に関する技術資料「Immunoturbidimetric Automated Latex Assays(英語版)」特別ダウンロード
    イムノクロマトグラフィー開発時のトラブル解決の道しるべ!
    診断薬開発の基礎から応用までを網羅した技術資料「ラテラルフロー テストストリップ開発ガイド」が、今すぐダウンロードできます。
    体外診断薬用部材・抗体・ブロッキング剤・受託サービス カタログ
    イムノアッセイ開発に必要な部材や原料が、分かりやすく分類された2010年最新版カタログです。


 技術講習会MILLI-SCHOOL「イムノクロマトグラフィー基礎講座」

無料技術講習会「MILLI-SCHOOL」は、15年以上の実績で研究・開発の皆様よりご好評をいただいています。
特に診断薬開発に特化しました「イムノクロマトグラフィー基礎講座」は、イムノクロマトグラフィーの基礎から、開発時に遭遇するトラブル事例と解決法までを説明する講座です。
これから診断薬を開発する皆様、現在、トラブル解決を試みている皆様、是非、この機会に、ご参加ください。





◆ラテックス粒子

Estaporラテックス粒子は幅広いラインナップをご用意できます。

メルクミリポアでは、診断薬用の固相担体として、ラテックス粒子を扱っております。
ラインナップは、白色、着色、蛍光、磁気、官能基修飾と多様です。また、タンパク質を付加させることも可能です。ラテックス凝集アッセイ、ELISA、ラテラルフローアッセイ、フローサイトメトリー、RNA/DNA精製と幅広いアプリケーションにお使いいただけるEstaporラテックス粒子。
ご興味のあるお客様は、是非、下記リンクよりお問い合わせください。


主な用途
  • ラテックス凝集アッセイ
  • ELISA
  • ラテラルフローアッセイ
  • フローサイトメトリー
  • RNA/DNA精製

  • 製品のお問合せ・お見積り
    技術的なご質問から供給体制や価格のご相談まで、何でもお気軽にお問合せください。


  • カタログ・技術資料をダウンロードする
    ラテックス粒子を用いた免疫比濁法の基礎とアプリケーション例をご紹介!
     ラテックス凝集免疫比濁法に関する技術資料「Immunoturbidimetric Automated Latex Assays(英語版)」特別ダウンロード
    イムノクロマトグラフィー開発時のトラブル解決の道しるべ!
    診断薬開発の基礎から応用までを網羅した技術資料「ラテラルフロー テストストリップ開発ガイド」が、今すぐダウンロードできます。
    体外診断薬用部材・抗体・ブロッキング剤・受託サービス カタログ
    イムノアッセイ開発に必要な部材や原料が、分かりやすく分類された2010年最新版カタログです。



◆診断薬用抗体

信頼と実績のあるChemicon、Upstateブランドの抗体!

診断薬開発において重要な項目の一つに、抗体の開発、評価が上げられます。
メルクミリポアでは、Chemicon、Upstateより引き継いだ抗体ラインナップと抗体開発技術を駆使し、新規の抗体開発に取り組んでいます。多くの抗体は、研究用途にて提供していますが、お客様からのご要望に応じて、診断薬用抗体の提供、開発も引き受けております。
診断薬開発用抗体をご検討中でしたら、、是非、下記リンクよりお問い合わせください。


  • 製品のお問合せ・お見積り
    技術的なご質問から供給体制や価格のご相談まで、何でもお気軽にお問合せください。


  • 抗体検索サイト
    メルクミリポアの抗体は、こちらから検索できます。是非、ご利用ください。


  • カタログ・技術資料をダウンロードする
    ラテックス粒子を用いた免疫比濁法の基礎とアプリケーション例をご紹介!
     ラテックス凝集免疫比濁法に関する技術資料「Immunoturbidimetric Automated Latex Assays(英語版)」特別ダウンロード
    イムノクロマトグラフィー開発時のトラブル解決の道しるべ!
    診断薬開発の基礎から応用までを網羅した技術資料「ラテラルフロー テストストリップ開発ガイド」が、今すぐダウンロードできます。
    体外診断薬用部材・抗体・ブロッキング剤・受託サービス カタログ
    イムノアッセイ開発に必要な部材や原料が、分かりやすく分類された2010年最新版カタログです。



◆ブロッキング剤

イムノアッセイの妨害因子を抑制するには、メルクミリポアの専用ブロッキング試薬が、皆様のお役に立ちます。

診断薬開発において直面する大きな問題の一つに、偽陽性、偽陰性による診断結果の不確実性が上げられます。この様なトラブルは、試薬の導入方法、非特異吸着の抑制など、幅広い解決のアプローチがありますが、全てのトラブルに対する画一的な解決策はありません。
メルクミリポアでは、長年培ってきた技術コンサルティング力に加え、幅広いブロッキング試薬(吸収剤、中和剤等)のラインナップを用いて、お客様の診断結果の確実性向上をサポートします。
偽陽性、偽陰性にお困りの皆様、是非、下記リンクよりお問い合わせください。


  • 製品のお問合せ・お見積り
    技術的なご質問から供給体制や価格のご相談まで、何でもお気軽にお問合せください。


  • カタログ・技術資料をダウンロードする
    ラテックス粒子を用いた免疫比濁法の基礎とアプリケーション例をご紹介!
     ラテックス凝集免疫比濁法に関する技術資料「Immunoturbidimetric Automated Latex Assays(英語版)」特別ダウンロード
    イムノクロマトグラフィー開発時のトラブル解決の道しるべ!
    診断薬開発の基礎から応用までを網羅した技術資料「ラテラルフロー テストストリップ開発ガイド」が、今すぐダウンロードできます。
    体外診断薬用部材・抗体・ブロッキング剤・受託サービス カタログ
    イムノアッセイ開発に必要な部材や原料が、分かりやすく分類された2010年最新版カタログです。



◆受託製造

非常事態に備えて貴重な所有の抗体および試薬原料確保の為のバックアッププランを持ちませんか?

メルクミリポアでは、抗体開発、製造の技術、施設を活用し、診断薬開発、製造の受託サービスを提供しています。
モノクローナル抗体、ポリクローナル抗体の開発から、数10グラム単位の抗体製造など、幅広い受託サービスは、お客様から「技術コンサルタントによる詳細な事前説明」、「診断薬開発というゴールを達成するための親身なサポート」などで評価をいただいています。
お客様の開発目的に対応したフレキシブルな受託サービスにご興味をお持ちでしたら、是非、下記リンクよりお問い合わせください。



生産継続性サービス
  • 細胞株のお預かりとバリデーション評価ステップの対応
  • ご希望時のみ抗体および試薬原料の製造供給
  • ご希望時以外でお客様サイドでの製造供給時には、バックアップ待機

  • 製品のお問合せ・お見積り
    技術的なご質問から供給体制や価格のご相談まで、何でもお気軽にお問合せください。


  • カタログ・技術資料をダウンロードする
    ラテックス粒子を用いた免疫比濁法の基礎とアプリケーション例をご紹介!
     ラテックス凝集免疫比濁法に関する技術資料「Immunoturbidimetric Automated Latex Assays(英語版)」特別ダウンロード
    イムノクロマトグラフィー開発時のトラブル解決の道しるべ!
    診断薬開発の基礎から応用までを網羅した技術資料「ラテラルフロー テストストリップ開発ガイド」が、今すぐダウンロードできます。
    体外診断薬用部材・抗体・ブロッキング剤・受託サービス カタログ
    イムノアッセイ開発に必要な部材や原料が、分かりやすく分類された2010年最新版カタログです。


» ダイアグノスティックスTOPへ戻る